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きもの日和in仙台が河北新報に紹介されました、2007年04月28日

kimonodecafe kahoku


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和服着こなし粋に交流 11月、仙台でイベント

着物姿で花見を楽しむこはぎの会のメンバー=14日、榴岡公園
 仙台市内の20、30代の和服愛好家たちが、着物好きの交流イベント「ニッポン全国きもの日和in仙台」を11月に開催する準備を進めている。毎年秋に全国各地で開かれているイベントの仙台版で、初の開催。5月20日には、和服姿で抹茶などを味わう「きものde(で)カフェ」も開く予定で「興味のある人は気軽に参加してほしい」と呼び掛けている。

 きもの日和は、東京の和服ファンと関連業界などが「モデルによるファッションショーではなく、愛好家がお気に入りの着物姿で集まり交流しよう」と呼び掛け、2004年に初めて開かれた。

 05年からは、趣旨に賛同した全国の愛好家が各地で同様の催しを企画。全国10カ所以上で、開催日を11月3日と定めイベントを開いている。

 仙台できもの日和を開催するのは、市内の和服愛好家の男女13人が3月に結成した「こはぎの会」。メンバーの平均年齢は25歳で、職業は会社員や栄養士、デザイナーなどさまざま。インターネットの掲示板を通じて集まった。

 代表の川俣久子さん(31)が「着付けを習ったが、着物を楽しめる機会は限られている。着物姿で自由に交流できる場をつくりたかった」と話す。

 会員たちは着物姿で集まり、着物談議に花を咲かせたり、ホームページで情報発信したりしている。14日には、榴岡公園(宮城野区)でお花見会を開き、見ごろの桜とともに注目を浴びた。

 会員は、いずれも自他共に認める和服好き。ヘアアクセサリーを帯留めにしたり、着物の袖にレースをあしらったりと、着こなしにも工夫を凝らしている。

 川俣さんは「和服は自分なりの着方が楽しめるし、洋服とは違った個性や雰囲気を引き出してくれる。若い世代にもっと魅力を広めたい」と言う。

 11月の本番に向けたプレイベント「きものdeカフェ」は、青葉区青葉町の料理店「わた雪」で午前11時から開く。会員が持ち寄る和装小物の展示・販売、着付け体験もある。参加無料(飲食は実費)。 2007年04月28日土曜日



5月3日追記>新聞の記事です
記事

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| きもの日和in仙台プレスリリース | 00:04 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

はじめまして^^

私の芸能サイトで
こちらの記事を紹介させて頂きましたので
ご連絡させて頂きました。

紹介記事は
http://newstoday0002.blog96.fc2.com/blog-entry-409.html
です。

これからもよろしくお願いいたします^^

| 今日のひとこと | 2007/04/30 00:23 | URL | ≫ EDIT

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| | 2007/04/30 12:02 | | ≫ EDIT















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